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恒例のヤツです。
名前変換無しの夢妄想。
あっためてた(?)設定もそろそろかきたいなーみたいな(意味不明)
時間軸はきにしないでください、めちゃくちゃですから(・・・)
ちょろっとずつ書いていく予定
↓↓↓↓
(00:リジェネ)
「・・・あなたの目的は何?」
僕の瞳を数秒見つめて彼女は言った
そうだよ、その顔がみたかった
「目的・・・か。そうだね、まずはレイズナール、君と踊りたいかな」
言い終わると同時に、ものすごく不快そうな顔
口にださなくても、嫌って顔に書いてる
そんなことはお構いなしに
僕は君の手をとる
「・・・、な、にがしたいの、リジェネ君」
「だから、踊りたいんだよ。ほら、ダンスは初めてじゃないだろう?」
「・・・?初めても何も・・・私は、知らないって、」
「ふーん・・・本当に覚えてないんだ」
不思議そうな顔で、なんとかステップを合わせる
僕がリードしてあげてるんだから
ほら、もっと嬉しそうな顔してよ
ふとした仕草に1人の少年の顔が浮かぶ
穏やかに、可憐に微笑む少年
声も瞳も髪も腕も足も
てっぺんから爪先まで
「ふふ、君は本当に彼にそっくりだね」
「それは・・・私の台詞・・・それに、彼って?」
「ああ、忘れてるんだったね・・・そのうち会うことになるんじゃない?」
「・・・、なにそれ・・・・・・
もう一度問う。リジェネ君、あなたの目的は?・・・どうして私に構うの」
「君は、そんなに自分が嫌いかい?」
「・・・なんで、そんな」
「君と僕はどうやら・・・少し違っているみたいだけど。
運命の赤い糸が絡まって、どうしようもないんだ。それはもう、細胞レベルで惹かれているよ」
素晴らしいことじゃないか
大嫌いな彼にそっくりな君とこうして夜を過ごしている
恋と名付けるにはあまりに・・・
「一緒にいたいな・・・ねえ、愛しいレイズナール
彼が戻ってくる前に」
君の唇を奪って
くだらない言葉をささやこう
今日の僕は機嫌がいいみたいだから
.......................................................................................
意味がわからん、需要ねえ
リボンズと同じことを言ってきたので、レイズナーはかなり警戒してます。
(あいる:茜、金本)
「やっほー代理」
「・・・霧ちゃん、分かってる?ここ、部室だよ?男が着替えるんだよ?」
「あ、代理もおかし食べるー?」
「先輩を軽々しく代理って呼ぶな、タメ口はやめろー!」
「ふーんおかし食べないんだ」
「もしもし?話聞いてた?」
バーン<茜登場>
「おっ霧、うまそうなもん持ってんじゃんっ 俺にもくれっ!」
「だめぇー茜にはあげなーい」
「なんでっ!!」
「茜におかしもらったことないもん」
「なんだそれっ・・・じゃあこの・・・ガム!ガムやるよっ!!」
「やだあーそんなポッケに入ってたなまあったかいのー」
「2人とも・・・そろそろ練習しようよ・・・(泣)」
(ぎんたま:沖田)
「いちじく」
「・・・なに?」
「お前、自分の立場わかってんのかィ」
「わかってるよ・・・何?何が言いたいの」
「・・・・・・どっかの馬鹿があのヅラにお熱だと聞いたモンで」
「、・・・沖田くんには関係ないでしょっ・・・ん、なっ!?」
「気にいらねェなぁその態度」
「離してよっ・・・なんなの、・・・わけわかんない馬鹿は沖田くんでしょ!」
「馬鹿はお前だよ」
「やめてよ、やめ・・・っ、いい加減にして!!」
俺を押しのけて彼女は走り去った。
しかし馬鹿だなァお前は。
それでも惚れちまったもんだから
困った。
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片思い。
沖田君口調わかんなくなった・・・
(00:ティエリア)
※ティエリアの部屋でなんかそういう雰囲気になりました
下ねた・・・微裏??直接的な表現は0です。生ぬるい青春程度。(なんだそれ)
「・・・レイズナー、・・・嫌だったらすぐに言ってくれ」
「・・・・・・はぁ、・・・うん、・・・ふふっ」
「・・・何がおかしい」
「いや、なんだか・・・緊張してるティエリアが・・・・・・おもしろい」
「!・・・お、おもしろい・・・のか?・・・緊張するだろう、誰だって・・・こういうときは」
「そうなの?」
「そうだ、・・・君は、女だろう。緊張しないのか?」
「しないよ。だって処女じゃないもん」
「――――え?」
「だから、ティエリアもそんなに気使わなくても、少しくらい平気だよ?」
「・・・・・・・・・き、きみは・・・いま、なんていった?」
「だから、そういうことするの初めてじゃないもん」
「う・・・・・・・・」
「う?」
「うそだっ!!!きみにかぎってそんなことなど!そんなことなどぉぉぉ!!!!」
「おちついて、ティエリア」
「おちついていられるか!誰だ!?相手は誰だ!?君を穢したのは、どこの誰だ!!?」
「・・・・・・やさしくしてくれたら、おしえてあげる」
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なんやこのアホ全開ネタ。
ちなみに「レイズナーが処女じゃない」っていうのは嘘です。
なかなか進展がないのでちょっと強気に出て、ティエリアさんを誘ってみました。
まあ、べろんべろんに酔っ払ったスメラギさんあたりに吹き込まれたんじゃないでしょうか笑
レイズナーは真面目なので真に受けて実行しちゃった。みたいな。
アホですいません。
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